日商マスターの解説
日商マスターは、情報通信技術に関する幅広い知識を持ち、ビジネスITのリーダーとしての能力を証明する資格です。この資格を取得するには、研修や実習を受ける必要があります。取得後は、パソコンスクールや専門学校での講師や、中小企業のIT化支援など、さまざまな場面で即戦力として活躍することが期待されています。

- 運営:
- URL: http://www.jcci.or.jp/about/secretariat.html
- 問合わせ:
- –
| 試験方法 | 指導実績リスト・レポートの提出 + 面接 |
| 実施日程 | <2022年度> 研修 2022年12月8日(木)、9日(金) |
| 申込期間 | <2022年度> 2022年11月4日(金)~11月24日(木) |
| 申込URL | https://www.kentei.ne.jp/mas |
| 受験資格・対象者 | <認定要件> ①日商PCプロフェッショナル認定証を取得していること(※) ②日本商工会議所が指定する集合研修を受講すること ③日商簿記初級以上または日商原価計算初級または電子会計実務検定3級以上を取得すること ④指導実績リスト・指導実績レポートを提出し、一定基準以上の評価を得ること (第1次試験) ⑤面接で認定要件を満たしていると評価されること (第2次試験) ※日商PC検定「文書作成」「データ活用」「プレゼン資料作成」の3試験のいずれも2級以上に合格した方に交付される認定証です(要申請)。 詳細はこちらをご確認ください。 http://www.kentei.ne.jp/pc/certificate |


