韓国語能力試験の解説
TOPIKは、韓国語の語学力を測る試験であり、韓国政府によって認定されています。この試験は世界70カ国以上で実施されており、留学や大学進学、韓国系企業への就職など、韓国語の能力を評価するための基準として広く利用されています。また、2016年度からは6級合格者は通訳案内士の韓国語科目試験が免除されるようになりました。

- 運営:
- URL: http://www.kref.or.jp/moushikomi
- 問合わせ:
- –
| 試験級 | 【TOPIKⅡ】(3~6級) 【TOPIKⅠ】(1~2級) |
| 試験方法 | 【TOPIKⅡ】聞取り50問+書取り記述式4問+読解50問 【TOPIKⅠ】聞取り30問+読解40問 |
| 実施日程 | 年3回(4月、7月、10月) |
| 申込期間 | 試験実施日の2~3か月前まで |
| 申込URL | http://www.kref.or.jp/moushikomi |
| 申込方法 | WEB申込 |
| 受験料 | 【TOPIKⅡ】5,500円 【TOPIKⅠ】4,000円 |
| 支払方法 | クレジットカード決済またはコンビニ決済 |
| 受験資格・対象者 | どなたでも受験できます。 |
| 試験会場 | 札幌、函館、青森、仙台、秋田、山形、茨城、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、富山、石川、名古屋、山梨、長野、静岡、京都、大阪、奈良、神戸、島根、岡山、広島、下関、香川、愛媛、高知、北九州、福岡、大分、宮崎、長崎、対馬、熊本、佐賀、鹿児島、沖縄 |
| 試験時間 | 【TOPIKⅡ】180分 【TOPIKⅠ】100分 |
| 合否基準 | 取得した点数によって評価 詳細はHPをご確認ください。 https://www.kref.or.jp/examination/topik |


