AJESTHE認定エステティシャン

AJESTHE認定エステティシャンの解説

AJESTHE認定エステティシャンは、エステティックサービスの基本的な知識と技術を持ち、適切なサービスを提供する能力を持っています。この資格を取得するためには、エステティシャンセンター試験と技術力確認試験の両方に合格する必要があります。エステティシャンセンター試験では、エステティックの基礎知識や技術に関する問題が出題されます。技術力確認試験では、実際にエステティックサービスを提供する際の技術力や応用力が評価されます。AJESTHE認定エステティシャンの資格を持つことで、高いレベルのエステティックサービスを提供することができます。

AJESTHE認定エステティシャン

運営:
URL: http://www.esthe-jeec.jp/index.php
問合わせ:
試験方法 エステティシャンセンター試験:マークシート方式・4肢択一
実施日程 エステティシャンセンター試験

年3回(2月・7月・11月)


<第23回 技術力確認試験>

2022年1月下旬~2月実施
申込URL http://www.esthe-jeec.jp/index.php
申込方法 出願書類を事務局に送付
受験料 エステティシャンセンター試験:10,560円(税込)

技術力確認試験:13,640(税込)
支払方法 金融機関にて振込み
受験資格・対象者 エステティシャンセンター試験:エステティックに関連する実務経験が1年以上ある方。または、登録養成校で、①300時間コースを修了した方(通信制を含む。)②300時間以上コースで所定の300時間カリキュラムを修了した方。①②のいずれかで、かつ「技術力確認試験」に合格した方。
試験会場 第65回 エステティシャンセンター試験:盛岡・郡山・東京・富士・名古屋・金沢・大阪・姫路・広島・福岡・宮崎・那覇

第24回技術力確認試験:仙台・東京・金沢・大阪・福岡

第25回技術力確認試験:東京・名古屋・大阪
試験時間 エステティシャンセンター試験:90分

技術力確認試験:フェイシャル85分、ボディ55分
問題数 エステティシャンセンター試験:100問
出題範囲 技術力確認試験

フェイシャル:クレンジング、コンサルテーション、フェイシャル機器 ※トリートメントは行わない(口頭試問のみ)、ディープクレンジング(化粧品および機器) ※化粧品(⼿技)によるトリートントを⾏い、機器によるトリートメントは⾏わない(⼝頭試問のみ)、フェイシャルマッサージ(デコルテを含む) ※基本手技3手技以上が入ったものパック(マスク)、仕上げ、口頭試問


ボディ:コンサルテーション、ボディマッサージ(全身)、口頭試験

合否基準 エステティシャンセンター試験:100点中70点以上
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