情報セキュリティ初級認定試験

情報セキュリティ初級認定試験の解説

情報セキュリティ管理士認定試験は、情報セキュリティの基本知識を持つ一般従業員やユーザーを対象にした試験です。この試験では、企業のニーズに合わせた情報保護の概要を学ぶことができます。また、個人の意識を高めることで情報漏えいを防ぐことができます。情報セキュリティに関心のある方にとって、この試験は非常に有益なものとなっています。

情報セキュリティ初級認定試験

運営:
URL: https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/
問合わせ:
試験方法 筆記試験(マークシート方式)
実施日程 年4回(5月、8月、11月、2月)

<第52回>

2023年11月12日(日)
申込期間 試験実施日の約1か月前まで

<第52回>

2023年7月25日(火)~2023年10月5日(木)
申込URL https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/
申込方法 WEB申込、郵送申込
受験料 8,800円

学生割引 7,040円(各税込)

団体割引があります
受験資格・対象者 どなたでも受験できます
試験会場 札幌、仙台、東京、横浜、埼玉、千葉、名古屋、大阪、京都、福岡、オンライン
試験時間 60分
出題範囲 ①情報セキュリティ総論

②脅威と情報セキュリティ対策①

③脅威と情報セキュリティ対策②

④コンピュータの一般知識
学習の手引き 〔参考書籍〕

URL:https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/book.php


〔受験対策講座〕

URL:https://www.joho-gakushu.or.jp/isf/lecture.php
合否基準 各項目70%以上
結果発表 合否については、試験より約1ヶ月後にホームページ上で発表します。
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