電気工事施工管理技士

電気工事施工管理技士の解説

電気工事施工管理技士は、電気工事の現場監督を担当するために必要な資格です。電気工事の施工においては、工事計画の策定や施工図の作成など、専門的な知識と管理能力が求められます。この資格を取得することで、技術者としてのスキルと能力を更に向上させることができます。また、社会的にも高い評価を受けることができます。

電気工事施工管理技士

運営:
URL: http://www.fcip-shiken.jp/
問合わせ:
試験級 【1級】

【2級】
試験方法 〔1次〕マークシート方式

〔2次〕筆記試験
実施日程 【1級】

〔1次〕例年6月の第2日曜日

〔2次〕例年10月の第3日曜日


【2級】

〔前期 1次のみ〕例年6月の第2日曜日

〔後期 1次・2次〕例年11月の第2日曜日


<2023年度>

【1級】

今年度は終了しました。


【2級】

〔1次〕今年度は終了しました。

〔2次〕2023年11月12日(日)
申込期間 【1級】

〔1次〕1月下旬~2月中旬 ※2次検定のみを受検する場合も含む

〔2次〕7月中旬~7月下旬 ※当年度1次検定合格者のみ


【2級】

〔前期 1次のみ〕1月下旬~2月中旬

〔後期 1次・2次〕7月上旬~中旬


<2023年度>

【1級】

今年度は終了しました。


【2級】

〔1次〕今年度は終了しました。

〔2次〕2023年7月14日(金)~2023年7月28日(金)
申込URL http://www.fcip-shiken.jp/
申込方法 ・郵送申込

・WEB申込(再受検の申込のみ)
受検料 【1級】

〔1次〕 13,200円

〔2次〕 13,200円


【2級】

第1次・第2次検定:13,200円

第2次検定のみ:6,600円

第1次検定のみ:6,600円 (各非課税)(別途願書代)
支払方法 ■郵送申込の場合

郵便局の振替払込用紙での支払


■WEB申込の場合

クレジットカード決済またはコンビニエンスストア決済
受検資格・対象者 学歴・資格に応じて所定の実務経験を有する方

※( ) 内は指定学科以外の卒業者の場合


【1級】

①大学卒業後、3年(4年6カ月)以上の実務経験を有する方

②短大・高専卒業後、5年(7年6カ月)以上の実務経験を有する方

③高校卒業後、10年(11年6カ月)以上の実務経験を有する方

④15年以上の実務経験を有する方

⑤2級電気工事施工管理技術認定試験合格後5年以上の実務経験を有する方 ほか
※実務経験年数には、指導監督的実務経験を1年以上含むことが必要


【2級】

①大学卒業後、1年(1年6カ月)以上の実務経験を有する方

②短大・高専卒業後、2年(3年)以上の実務経験を有する方

③高校卒業後、3年(4年6カ月)以上の実務経験を有する方

④8年以上の実務経験を有する方 ほか
※1次・2次の両方受検する場合
試験会場 【1級】

札幌、仙台、東京、新潟、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、沖縄


【2級】 ※開催回により異なる

札幌、青森、仙台、東京、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、鹿児島、沖縄 ほか
試験時間 【1級】〔1次〕計4時間30分〔2次〕3時間

【2級】〔1次〕2時間30分〔2次〕2時間
出題範囲 〔1次〕 電気工学等、施工管理法、法規

〔2次〕 施工管理法
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